医院名:いずい歯科クリニック(大阪府)
院長名:泉井 秀介
年商:2~3億円
Q:コンサルを受ける前はどんな悩み、問題、不安がありましたか?
→自費治療の必要性は感じていましたが、「説明しても伝わらない」「押し売りになっていないか不安」という思いが強く、結果として自費提案を十分に出来ていませんでした。また、スタッフごとに説明内容や温度感が違い、医院として一貫性がないことにも課題を感じていました。
Q:コンサルを受けようと思った理由はなんですか?
→トリートメントコーディネーターという役割を理論だけでなく実践レベルで学べると感じたからです。単なる売上アップではなく、「患者さんにとって本当に必要な選択肢を、納得して選んでもらう」ための考え方を学びたいと思い、受講を決めました。
Q:実際に参加してみてどうでしたか?何か変化はありましたか?
→最も大きな変化は、自費治療の説明に対する心理的なハードルがなくなったことです。説明の順序、言葉の選び方、患者さんの価値観の引き出し方が明確になり、「売る」のではなく「一緒に考える」スタンスが自然に取れるようになりました。法人として自費1000万円を越えられるようにもなりました。また数字だけでなく、診療の質と患者さんの納得感が上がった実感もあります。
Q:どんな方にお勧めしたいですか?
→
・自費治療に苦手意識がある先生
・「説明はしているのに選ばれない」と感じている方
・売上ではなく、患者さんとの信頼関係を大切にしたい医院
・スタッフと同じ目線で自費治療を考えたい医院
こういった方には、特に価値のある内容だと思います。
